ひなたぼっこの一日

ひなたぼっこ保育園では朝の挨拶など、生活していく上で必要なことを子どもたちに教えることにしています。 保育時間にはおもに子どもを自由に遊ばせるのが基本です。保育士は子どもたちの遊びの援助に入ります。援助に入ることで子どもたちの遊びを盛り上げたり、ルールを教えてあげたりと、子どもの成長にとって欠かせない存在になります。 お昼には給食を一緒に食べ、お昼寝をとります。 15時にはおやつを食べ帰宅時間が近づいたら帰宅準備をし、帰りの会をして保護者のお迎えを一緒に待ちます。 2歳児の1日を例にご紹介します。